ニュース/最近の関連情報 一覧

2009年10月19日
DPP-4阻害薬「ジャヌビア錠」「グラクティブ錠」が承認
2009年10月06日
蛋白質を1/25に調整したレトルトごはん 糖尿病性腎症などの食事療法に
2009年10月01日
2009年度グッドデザイン:医療関連の受賞一覧
2009年10月01日
東京大学大学院とジェネリック医薬品の共同研究
2009年10月01日
直接的レニン阻害剤「ラジレス錠150mg」
2009年09月30日
「イノレット」がインスリンアナログ製剤にも拡充
2009年09月30日
DPP-4阻害薬「リナグリプチン」の第3相臨床試験
2009年09月30日
薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第1回集計報告
2009年09月25日
DPP-4阻害剤とメトホルミンの配合剤「ジャヌメット」の症例報告 米FDA
2009年09月18日
二相性インスリンアナログ製剤 配合比率5:5を加え3製剤に
2009年09月15日
自己血糖測定器「メディセーフフィット」 テルモ
2009年08月26日
GLP-1受容体アゴニスト「エキセナチド」を承認申請
2009年08月25日
二相性インスリンアナログ製剤「ノボラピッド70ミックス」の承認取得
2009年08月20日
メトホルミンが糖尿病患者の膵癌リスクを減少 症例対照研究で検証
2009年08月20日
アディポネクチン値が2型糖尿病の発症リスクに関係
2009年08月14日
知っておきたい大切な検査 「ケンサEXPO'09」が開催
2009年07月02日
インスリングラルギンについての発表 学会が注意を呼びかけ
2009年06月26日
新しいインスリンペン型注入器「ノボペン4」
2009年06月24日
3剤目の超速効型インスリン製剤「アピドラ」 発売
2009年05月15日
糖尿病治療の最前線 インクレチンに注目
2009年04月28日
食後高血糖の早期治療 α-グルコシダーゼ阻害薬が有効
2009年04月06日
インスリンを生活に合わせられる'ポンプ療法'
2009年03月24日
「アクトス錠」のインスリン製剤との併用療法効能取得
2009年03月20日
新しい2型糖尿病治療薬 ヒトGLP-1アナログ製剤「リラグルチド」
2009年03月09日
3社が一部のインスリン製剤の販売名を変更 わかりやすくし医療事故を防止
2009年03月09日
新しいカートリッジ交換型インスリンペン型注入器「イタンゴ」
2009年03月06日
糖尿病合併症を抑制:米国のインスリンポンプ普及の背景
2009年02月04日
インスリンポンプ:低血糖を抑えながら血糖コントロールを改善
2009年01月08日
食後高血糖改善薬のインスリン併用追加承認 三和化学研究所
2009年01月07日
インスリンポンプを使ったCSII 世界で利用者が増えている
2008年11月26日
インスリンペン型注入器と注入用針 JIS準拠なら組合せも可能 厚労省通知
2008年10月16日
ペン型インスリン注入器の適正使用に関する再確認のお願い 日本糖尿病学会
2008年10月08日
ペン型インスリン注入器を複数患者に使い回し 【厚労省】
2008年09月29日
持効型溶解インスリン 夜間低血糖リスク低下と空腹時血糖値安定
2008年08月08日
穿刺器具の"使い回し"の全国調査の結果 厚労省
2008年08月05日
片手で操作できる血糖自己測定器 測定器と穿刺器を一体化
2008年08月02日
微量採血のための穿刺器具の取り扱いのルール
2008年07月31日
ヒトGLP-1アナログ製剤 これまでにない新しい糖尿病治療薬
2008年07月07日
レベミルの血糖降下作用 24時間の血糖値の推移を比較
2008年07月03日
血糖自己測定の採血器具の取り扱いで注意喚起
2008年06月22日
「STOP-NIDDM」試験 α-グルコシダーゼ阻害剤が糖尿病と心血管疾患を予防
2008年06月18日
操作が簡単で、手の小さな人も操作しやすいインスリン注入器
2008年06月13日
健診の検査値で腎臓機能がわかる推算式 日本腎臓学会
2008年06月11日
カラー液晶で見やすい血糖自己測定器 測定結果を5色で表示
2008年06月11日
小型血糖測定器「グルテスト エブリ」を新発売  三和化学研究所
2008年05月26日
使いやすく、10回の連続測定ができる血糖自己測定器
2008年03月18日
新型インスリン注入器がグッドデザイン賞を受賞
2007年10月25日
糖尿病から母児を守るために キャンペーンを開始
2007年10月11日
インスリン混合製剤が夜間低血糖と重症低血糖を減少
2007年10月10日
ノボラピッド®の高齢者への投与がEUで承認
編集部注:
  • 海外での研究を扱ったニュース記事には、国内での承認内容とは異なる薬剤の成績が含まれています。
  • 2012年4月からヘモグロビンA1c(HbA1c)は以前の「JDS値」に0.4を足した「NGSP値」で表わすようになりました。過去の記事は、この変更に未対応の部分があります。ご留意ください。
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