第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

スルホニル尿素薬 第3世代

患者さん指導・説明用動画 (糖尿病3分間ラーニング より)

糖尿病3分間ラーニングは、糖尿病患者さんがマスターしておきたい糖尿病の知識を、
テーマ別に約3分にまとめた新しいタイプの糖尿病学習用動画です。

一般名:グリメピリド

本剤は主に膵β 細胞の刺激による内因性インスリン分泌の促進(膵作用)により、血糖降下作用を発現するものと考えられる。また、in vitro 試験において糖輸送担体の活性化等の関与が示されている。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アマリール0.5mg錠
サノフィ(株)
アマリール0.5mg錠 NM 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
PDFファイル
アマリール1mg錠
サノフィ(株)
アマリール1mg錠 NMK 17.10 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
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アマリール3mg錠
サノフィ(株)
アマリール3mg錠 NMN 40.10 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:以下の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、イン スリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
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アマリールOD錠0.5mg
サノフィ(株)
アマリールOD錠0.5mg NM l 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
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アマリールOD錠1mg
サノフィ(株)
アマリールOD錠1mg NMM 17.10 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アマリールOD錠3mg
サノフィ(株)
アマリールOD錠3mg NMH 40.10 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「6.妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
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グリメピリド錠0.5mg「三和」
(株)三和化学研究所
グリメピリド錠0.5mg「三和」 Sc321 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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グリメピリド錠1mg「三和」
(株)三和化学研究所
グリメピリド錠1mg「三和」 Sc322 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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グリメピリド錠3mg「三和」
(株)三和化学研究所
グリメピリド錠3mg「三和」 Sc323 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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グリメピリド錠0.5mg「アメル」
共和薬品工業(株)
グリメピリド錠0.5mg「アメル」 KW GL 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「アメル」
共和薬品工業(株)
グリメピリド錠1mg「アメル」 Kw GL1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
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グリメピリド錠3mg「アメル」
共和薬品工業(株)
グリメピリド錠3mg「アメル」 Kw GL3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
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グリメピリド錠0.5mg「イセイ」
(株)イセイ
グリメピリド錠0.5mg「イセイ」 IC30 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)イセイ学術課
〒990-2495 山形県山形市若葉町13番45号
電話:023-622-7755
FAX:023-624-4717
PDFファイル
グリメピリド錠1mg「イセイ」
(株)イセイ
グリメピリド錠1mg「イセイ」 IC31 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)イセイ学術課
〒990-2495 山形県山形市若葉町13番45号
電話:023-622-7755
FAX:023-624-4717
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グリメピリド錠3mg「イセイ」
(株)イセイ
グリメピリド錠3mg「イセイ」 IC32 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)イセイ学術課
〒990-2495 山形県山形市若葉町13番45号
電話:023-622-7755
FAX:023-624-4717
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「イセイ」
発売元:カイゲンファーマ(株)、製造販売元:(株)イセイ
グリメピリド錠1mg「イセイ」 IC31 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)カイゲン営業企画推進部
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目5番14号
電話:06-6202-8975
FAX:06-6202-0872
PDFファイル
グリメピリド錠3mg「イセイ」
発売元:カイゲンファーマ(株)、製造販売元:(株)イセイ
グリメピリド錠3mg「イセイ」 IC32 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)カイゲン営業企画推進部
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目5番14号
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グリメピリド錠0.5mg「オーハラ」
大原薬品工業(株)
グリメピリド錠0.5mg「オーハラ」 OH-12 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363
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グリメピリド錠1mg「オーハラ」
大原薬品工業(株)
グリメピリド錠1mg「オーハラ」 OH13 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
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グリメピリド錠3mg「オーハラ」
大原薬品工業(株)
グリメピリド錠3mg「オーハラ」 OH14 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠0.5mg「オーハラ」
製造販売元:大原薬品工業(株)、販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
No image OH-12 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
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グリメピリド錠1mg「オーハラ」
製造販売元:大原薬品工業(株)、販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
グリメピリド錠1mg「オーハラ」 OH13 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
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グリメピリド錠3mg「オーハラ」
製造販売元:大原薬品工業(株)、販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
グリメピリド錠3mg「オーハラ」 OH14 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
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グリメピリド錠0.5mg「科研」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:ダイト(株)
グリメピリド錠0.5mg「科研」 K4 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
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グリメピリド錠1mg「科研」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:ダイト(株)
グリメピリド錠1mg「科研」 KC40 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「科研」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:ダイト(株)
グリメピリド錠3mg「科研」 KC41 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
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グリメピリド錠0.5mg「杏林」
販売元:杏林製薬(株)、製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
グリメピリド錠0.5mg「杏林」 KRM142 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
フリーダイヤル:0120-960189
FAX:0120-189099
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グリメピリド錠1mg「杏林」
販売元:杏林製薬(株)、製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
グリメピリド錠1mg「杏林」 KRM122 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
フリーダイヤル:0120-960189
FAX:0120-189099
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グリメピリド錠3mg「杏林」
販売元:杏林製薬(株)、製造販売元:キョーリンリメディオ(株)
グリメピリド錠3mg「杏林」 KRM123 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
フリーダイヤル:0120-960189
FAX:0120-189099
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グリメピリド錠0.5mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:日本薬品工業(株)
グリメピリド錠0.5mg「ケミファ」 NPI 05 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:日本薬品工業(株)
グリメピリド錠1mg「ケミファ」 NPI 121 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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グリメピリド錠3mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:日本薬品工業(株)
グリメピリド錠3mg「ケミファ」 NPI 122 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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グリメピリド錠0.5mg「ケミファ」
日本薬品工業(株)
グリメピリド錠0.5mg「ケミファ」 NPI 05 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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グリメピリド錠1mg「ケミファ」
日本薬品工業(株)
グリメピリド錠1mg「ケミファ」 NPI 121 10.50 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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グリメピリド錠3mg「ケミファ」
日本薬品工業(株)
グリメピリド錠3mg「ケミファ」 NPI 122 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリドOD錠0.5mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:シオノケミカル(株)
グリメピリドOD錠0.5mg「ケミファ」 GL 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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グリメピリドOD錠1mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:シオノケミカル(株)
グリメピリドOD錠1mg「ケミファ」 GL 1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
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グリメピリドOD錠3mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株)、製造販売元:シオノケミカル(株)
グリメピリドOD錠3mg「ケミファ」 GL 3 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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グリメピリド錠0.5mg「サワイ」
沢井製薬(株)
グリメピリド錠0.5mg「サワイ」 SW GM 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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グリメピリド錠1mg「サワイ」
沢井製薬(株)
グリメピリド錠1mg「サワイ」 SW、GM1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「サワイ」
沢井製薬(株)
グリメピリド錠3mg「サワイ」 SW、GM3 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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グリメピリド錠0.5mg「サンド」
サンド(株)
グリメピリド錠0.5mg「サンド」 SZ001、0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366
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グリメピリド錠1mg「サンド」
サンド(株)
グリメピリド錠1mg「サンド」 SZ002、1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366
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グリメピリド錠3mg「サンド」
サンド(株)
グリメピリド錠3mg「サンド」 SZ003、3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366
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グリメピリド錠1mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
グリメピリド錠1mg「タイヨー」 t G1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリドOD錠0.5mg「テバ」
テバ製薬(株)
グリメピリドOD錠0.5mg「テバ」 t D 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリド錠3mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
グリメピリド錠3mg「タイヨー」 t G3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリドOD錠1mg「テバ」
テバ製薬(株)
グリメピリドOD錠1mg「テバ」 t D1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリドOD錠3mg「テバ」
テバ製薬(株)
グリメピリドOD錠3mg「テバ」 t D3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
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FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリド錠0.5mg「タカタ」
高田製薬(株)
グリメピリド錠0.5mg「タカタ」 TTS-572 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
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製品名
製造販売元
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識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「タカタ」
高田製薬(株)
グリメピリド錠1mg「タカタ」 TTS570 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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グリメピリド錠3mg「タカタ」
高田製薬(株)
グリメピリド錠3mg「タカタ」 TTS571 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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グリメピリド錠0.5mg「タナベ」
販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
グリメピリド錠0.5mg「タナベ」 TG 27 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、成人にはグリメピリドとして1mgより開始し、1日1 ~ 2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1 ~ 4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
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グリメピリド錠1mg「タナベ」
販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
グリメピリド錠1mg「タナベ」 TG51 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、成人にはグリメピリドとして1mgより開始し、1日1 ~ 2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1 ~ 4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
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グリメピリド錠3mg「タナベ」
販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
グリメピリド錠3mg「タナベ」 TG52 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、成人にはグリメピリドとして1mgより開始し、1日1 ~ 2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1 ~ 4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠0.5mg「トーワ」
東和薬品(株)
グリメピリド錠0.5mg「トーワ」 Tw347 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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グリメピリド錠1mg「トーワ」
東和薬品(株)
グリメピリド錠1mg「トーワ」 Tw351 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
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FAX:06-6908-5797
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グリメピリド錠3mg「トーワ」
東和薬品(株)
グリメピリド錠3mg「トーワ」 Tw353 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
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グリメピリド錠0.5mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリド錠0.5mg「日医工」 n742、0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-894
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グリメピリド錠1mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリド錠1mg「日医工」 n890 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリド錠3mg「日医工」 n891 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
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グリメピリドOD錠0.5mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリドOD錠0.5mg「日医工」 n844 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
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グリメピリドOD錠1mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリドOD錠1mg「日医工」 n845 1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
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FAX:076-442-894
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グリメピリドOD錠3mg「日医工」
日医工(株)
グリメピリドOD錠3mg「日医工」 n846 3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-894
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グリメピリド錠0.5mg「日新」
日新製薬(株)
グリメピリド錠0.5mg「日新」 NS 358 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「日新」
日新製薬(株)
グリメピリド錠1mg「日新」 NS 356 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
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グリメピリド錠3mg「日新」
日新製薬(株)
グリメピリド錠3mg「日新」 NS 357 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
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グリメピリド錠0.5mg「ファイザー」
ファイザー(株)
グリメピリド錠0.5mg「ファイザー」 GM 0.5 9.60 2 型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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グリメピリド錠1mg「ファイザー」
ファイザー(株)
グリメピリド錠1mg「ファイザー」 GM1、PF 9.90 2 型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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グリメピリド錠3mg「ファイザー」
ファイザー(株)
グリメピリド錠3mg「ファイザー」 GM3、PF 21.60 2 型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。] 2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] 4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。] 5.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照] 6.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠0.5mg「モチダ」
販売元:持田製薬(株)、製造販売元:トーアエイヨー(株)
グリメピリド錠0.5mg「モチダ」 TE E0 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522 FAX:03-5229-3955
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グリメピリド錠1mg「モチダ」
販売元:持田製薬(株)、製造販売元:トーアエイヨー(株)
グリメピリド錠1mg「モチダ」 TE E1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522 FAX:03-5229-3955
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グリメピリド錠3mg「モチダ」
販売元:持田製薬(株)、製造販売元:トーアエイヨー(株)
グリメピリド錠3mg「モチダ」 TE E2 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
フリーダイヤル:0120-189-522 FAX:03-5229-3955
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グリメピリド錠0.5mg「AA」
製造販売元:あすか製薬(株) 販売:武田薬品工業(株)、提携:あすかActavis製薬(株)
グリメピリド錠0.5mg「AA」 AK202 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
医療従事者問い合わせ先:あすか製薬(株)くすり相談室
〒108-8532 東京都港区芝浦二丁目5番1号
フリーダイヤル:0120-848-339
電話:03-5484-8339
FAX:03-5484-8358
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グリメピリド錠1mg「AA」
製造販売元:あすか製薬(株) 販売:武田薬品工業(株)、提携:あすかActavis製薬(株)
グリメピリド錠1mg「AA」 AK222 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
医療従事者問い合わせ先:あすか製薬(株)くすり相談室
〒108-8532 東京都港区芝浦二丁目5番1号
フリーダイヤル:0120-848-339
電話:03-5484-8339
FAX:03-5484-8358
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「AA」
製造販売元:あすか製薬(株) 販売:武田薬品工業(株)、提携:あすかActavis製薬(株)
グリメピリド錠3mg「AA」 AK232 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:あすか製薬(株)くすり相談室
〒108-8532 東京都港区芝浦二丁目5番1号
フリーダイヤル:0120-848-339
電話:03-5484-8339
FAX:03-5484-8358
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グリメピリド錠1mg「AFP」
販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
グリメピリド錠1mg「AFP」 G 1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212
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グリメピリド錠3mg「AFP」
販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
グリメピリド錠3mg「AFP」 G 3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212
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グリメピリドOD錠0.5mg「AFP」
販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
グリメピリドOD錠0.5mg「AFP」 GD 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212
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グリメピリドOD錠1mg「AFP」
販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
グリメピリドOD錠1mg「AFP」 GD 1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリドOD錠3mg「AFP」
販売元:アルフレッサファーマ(株)、製造販売元:大興製薬(株)
グリメピリドOD錠3mg「AFP」 GD 3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アルフレッサ ファーマ(株)医薬推進部
〒540-8575 大阪市中央区石町二丁目2番9号
電話:06-6941-0306
FAX:06-6943-8212
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グリメピリド錠0.5mg「BMD」
(株)ビオメディクス
グリメピリド錠0.5mg「BMD」 BMD 40 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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グリメピリド錠1mg「BMD」
(株)ビオメディクス
グリメピリド錠1mg「BMD」 BMD17 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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グリメピリド錠3mg「BMD」
(株)ビオメディクス
グリメピリド錠3mg「BMD」 BMD18 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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グリメピリド錠0.5mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリド錠0.5mg「EMEC」 EE212 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリド錠1mg「EMEC」 EE 213 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
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グリメピリド錠3mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリド錠3mg「EMEC」 EE 214 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
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グリメピリドOD錠0.5mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリドOD錠0.5mg「EMEC」 EE69 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
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グリメピリドOD錠1mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリドOD錠1mg「EMEC」 EE67 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
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グリメピリドOD錠3mg「EMEC」
製造販売元:エルメッドエーザイ(株)、販売提携:エーザイ(株)
グリメピリドOD錠3mg「EMEC」 EE67 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン
フリーダイヤル:0120-419-497
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠0.5mg「JG」
日本ジェネリック(株)
グリメピリド錠0.5mg「JG」 JG F76 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170 FAX:0120-893-172
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グリメピリド錠1mg「JG」
日本ジェネリック(株)
グリメピリド錠1mg「JG」 JG F77 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170 FAX:0120-893-172
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グリメピリド錠3mg「JG」
日本ジェネリック(株)
グリメピリド錠3mg「JG」 JG F78 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170 FAX:0120-893-172
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グリメピリド錠0.5mg「KN」
小林化工(株)
No image KN372 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリメピリド錠1mg「KN」
小林化工(株)
グリメピリド錠1mg「KN」 KN354 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「KN」
小林化工(株)
グリメピリド錠3mg「KN」 KN355 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリメピリドOD錠0.5mg「KN」
小林化工(株)
No image KN 379 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリメピリドOD錠1mg「KN」
小林化工(株)
グリメピリドOD錠1mg「KN」 KN356 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリメピリドOD錠3mg「KN」
小林化工(株)
グリメピリドOD錠3mg「KN」 KN357 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1㎎ より開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4㎎ で、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6㎎ までとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリメピリド錠0.5mg「NP」
ニプロ(株)
グリメピリド錠0.5mg「NP」 NP 713、0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
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薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「NP」
ニプロ(株)
グリメピリド錠1mg「NP」 NP 715 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
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グリメピリド錠3mg「NP」
ニプロ(株)
グリメピリド錠3mg「NP」 NP 717、3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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グリメピリド錠0.5mg「TCK」
辰巳化学(株)
No image TU 371 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740
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グリメピリド錠1mg「TCK」
辰巳化学(株)
グリメピリド錠1mg「TCK」 TU372、1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
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グリメピリド錠3mg「TCK」
辰巳化学(株)
グリメピリド錠3mg「TCK」 TU373、3 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠0.5mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
グリメピリド錠0.5mg「FFP」 FF153, 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
〒 東京都港区西麻布二丁目26番30号
フリーダイヤル:0120-121210
FAX:03-6418-3880
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グリメピリド錠1mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
グリメピリド錠1mg「FFP」 FF151, 1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
〒 東京都港区西麻布二丁目26番30号
フリーダイヤル:0120-121210
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グリメピリド錠3mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
グリメピリド錠3mg「FFP」 FF152, 3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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グリメピリド錠0.5mg「TYK」
販売元/テバ製薬株式会社、製造販売元/武田テバ薬品株式会社
グリメピリド錠0.5mg「TYK」 KT GM 0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者〔インスリンの適用である。〕 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である。〕 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
テバ製薬(株)DIセンター
詳細は添付文書を参照。
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL 0120-923-093
FAX 052-459-2853
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリド錠1mg「TYK」
販売元/テバ製薬株式会社、製造販売元/武田テバ薬品株式会社
グリメピリド錠1mg「TYK」 KT800 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者〔インスリンの適用である。〕 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である。〕 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
テバ製薬(株)DIセンター
詳細は添付文書を参照。
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
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受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠3mg「TYK」
販売元/テバ製薬株式会社、製造販売元/武田テバ薬品株式会社
グリメピリド錠3mg「TYK」 KT801 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法及び用量、使用上の注意に特に留意すること。
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者〔インスリンの適用である。〕 2. 重篤な肝又は腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である。〕 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
テバ製薬(株)DIセンター
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〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL 0120-923-093
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受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリメピリド錠0.5mg「YD」
(株)陽進堂
グリメピリド錠0.5mg「YD」 YD 574 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
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グリメピリド錠1mg「YD」
(株)陽進堂
グリメピリド錠1mg「YD」 YD 577 10.50 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
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グリメピリド錠3mg「YD」
(株)陽進堂
グリメピリド錠3mg「YD」 YD 578 21.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。](4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
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グリメピリド錠0.5mg「ZE」
発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
グリメピリド錠0.5mg「ZE」 ZE30、0.5 9.60 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリメピリド錠1mg「ZE」
発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
グリメピリド錠1mg「ZE」 ZE34、1 9.90 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646
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グリメピリド錠3mg「ZE」
発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
グリメピリド錠3mg「ZE」 ZE35、3 17.00 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝または朝夕、食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1日最高投与量は6mgまでとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。禁忌(次の患者には投与しないこと):(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である。](2)重篤な肝又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である。] (4)下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある。](5)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照](6)本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
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