第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

スルホニル尿素薬    第2世代

一般名   ※クリックすると移動します

患者さん指導・説明用動画 (糖尿病3分間ラーニング より)

糖尿病3分間ラーニングは、糖尿病患者さんがマスターしておきたい糖尿病の知識を、
テーマ別に約3分にまとめた新しいタイプの糖尿病学習用動画です。

一般名:グリベンクラミド

本剤は主として膵β細胞を刺激して、内因性インスリンの分泌を促進し、血糖降下作用を発揮する。主にATP依存性K+チャネルの遮断による。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
オイグルコン錠1.25mg
中外製薬(株)
オイグルコン錠1.25mg BM300 7.20 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:中外製薬(株)医薬情報センター
〒103-8324 東京都中央区日本橋室町 2-1-1
電話:0120-189706
FAX:0120-189705
PDFファイル
オイグルコン錠2.5mg
中外製薬(株)
オイグルコン錠2.5mg BM302 12.40 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:中外製薬(株)医薬情報センター
〒103-8324 東京都中央区日本橋室町 2-1-1
電話:0120-189706
FAX:0120-189705
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ダオニール錠1.25mg
サノフィ(株)
ダオニール錠1.25mg SDF 7.20 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
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ダオニール錠2.5mg
サノフィ(株)
ダオニール錠2.5mg LDY 12.40 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サノフィ(株)コールセンターくすり相談室
〒163-1488 東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
フリーダイヤル:0120-109-905
FAX:(03)6301-3010
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グリベンクラミド錠1.25mg「サワイ」
沢井製薬(株)
グリベンクラミド錠1.25mg「サワイ」 MED、115 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリベンクラミド錠2.5mg「サワイ」
沢井製薬(株)
グリベンクラミド錠2.5mg「サワイ」 MED、113 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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グリベンクラミド錠1.25mg「タイヨー」
テバ製薬
グリベンクラミド錠1.25mg「タイヨー」 BL 02 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。(次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
グリベンクラミド錠2.5mg「タイヨー」
テバ製薬
グリベンクラミド錠2.5mg「タイヨー」 BL 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。(次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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グリベンクラミド錠1.25mg 「トーワ」
東和薬品(株)
グリベンクラミド錠1.25mg 「トーワ」 Tw534 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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グリベンクラミド錠2.5mg 「トーワ」
東和薬品(株)
グリベンクラミド錠2.5mg 「トーワ」 Tw102 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリベンクラミド錠1.25mg「EMEC」
製造販売元:サンノーバ(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
グリベンクラミド錠1.25mg「EMEC」 EE03 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 (次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
〒170‐0013 東京都豊島区東池袋3‐23‐5
FAX:03-3980-6634
電話:0120‐223‐698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
電話:0120‐419‐497
PDFファイル
グリベンクラミド錠2.5mg「EMEC」
製造販売元:サンノーバ(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
グリベンクラミド錠2.5mg「EMEC」 EE27, 2.5 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前又は後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前又は後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 (次の患者には投与しないこと)1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である] 2. 重篤な肝機能障害又は腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である] 4. 下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある] 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人 (添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照) 6. 本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 7. ボセンタン水和物を投与中の患者 (添付文書「相互作用」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
〒170‐0013 東京都豊島区東池袋3‐23‐5
FAX:03-3980-6634
電話:0120‐223‐698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
電話:0120‐419‐497
PDFファイル
パミルコン錠1.25mg
販売元:武田薬品工業(株) 製造販売元:武田テバ薬品(株)
パミルコン錠1.25mg PC142 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
パミルコン錠2.5mg
販売元:武田薬品工業(株) 製造販売元:武田テバ薬品(株)
パミルコン錠2.5mg PC143 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
パミルコン錠1.25mg
販売元:日本化薬(株) 製造販売元:武田テバ薬品(株)
パミルコン錠1.25mg PC142 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本化薬(株)医薬事業本部営業本部学術情報部医薬品情報センター
〒102-8172 東京都千代田区富士見一丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-505-282
電話:03-3237-5051
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
パミルコン錠2.5mg
販売元:日本化薬(株) 製造販売元:武田テバ薬品(株)
パミルコン錠2.5mg PC143 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本化薬(株)医薬事業本部営業本部学術情報部医薬品情報センター
〒102-8172 東京都千代田区富士見一丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-505-282
電話:03-3237-5051
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グリベンクラミド錠1.25mg「日医工」
日医工(株)
グリベンクラミド錠1.25mg「日医工」 n537、1.25 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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グリベンクラミド錠2.5mg「日医工」
日医工(株)
グリベンクラミド錠2.5mg「日医工」 n648、2.5 5.60 インスリン非依存型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、1日量グリベンクラミドとして1.25mg~2.5mgを経口投与し、必要に応じ適宜増量して維持量を決定する。ただし、1日最高投与量は10mgとする。投与方法は、原則として1回投与の場合は朝食前または後、2回投与の場合は朝夕それぞれ食前または後に経口投与する。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病(若年型糖尿病、ブリットル型糖尿病等)の患者[インスリンの適用である]。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者[低血糖を起 こすおそれがある]。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンの適用である]。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。5.妊婦または妊娠している可能性のある婦人。6.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。7.ボセンタンを投与中の患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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一般名:グリクラジド

インスリンの分泌を促進することにより血糖降下作用をあらわす。その効力は、ラット、モルモット、ウサギ、イヌを用いた経口投与実験でトルブタミドの3~30倍である。最大作用の発現時間は投与後約3時間で、6時間以降では作用はほぼ消失する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリミクロン錠40mg
製造販売元:大日本住友製薬(株) 提携:レ ラ ボラトワール セルヴィエ
グリミクロン錠40mg P211 24.40 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大日本住友製薬(株)くすり情報センター
〒553-0001 大阪市福島区海老江1-5-51
フリーダイヤル:0120-03-4389
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グリミクロンHA錠20mg
製造販売元:大日本住友製薬(株) 提携:レ ラ ボラトワール セルヴィエ
グリミクロンHA錠20mg P210 13.70 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし,食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する.維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大日本住友製薬(株)くすり情報センター
〒553-0001 大阪市福島区海老江1-5-51
フリーダイヤル:0120-03-4389
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グリクラジド錠20mg「NP」
ニプロファーマ(株)
グリクラジド錠20mg「NP」 NP-121、20 5.60 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である。〕2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である。〕4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕5.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
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グリクラジド錠40mg「NP」
ニプロファーマ(株)
グリクラジド錠40mg「NP」 NP-152、40 5.80 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である。〕2.重篤な肝又は腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である。〕4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕5.本剤の成分又はスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
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グリクラジド錠20mg「KN」
小林化工(株)
グリクラジド錠20mg「KN」 KN342 7.30 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グリクラジド錠40mg「KN」
小林化工(株)
グリクラジド錠40mg「KN」 KN325 7.60 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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グリクラジド錠40mg「サワイ」
発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
グリクラジド錠40mg「サワイ」 SW 236 5.80 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター 〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30 フリーダイヤル:0120-381-999 FAX:06-6394-7355 PDFファイル
グリクラジド錠40mg「サワイ」
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
グリクラジド錠40mg「サワイ」 SW 236 5.80 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝または朝夕)食前または食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
電話:06-6105-5820
FAX:06-6394-7666
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グリクラジド錠20mg「トーワ」
東和薬品(株)
グリクラジド錠20mg「トーワ」 Tw335 5.60 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝又は朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
副作用についてのお問い合わせ:東和薬品(株)安全管理部
電話:06-6900-9116
FAX:06-6908-2164
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グリクラジド錠40mg「トーワ」
東和薬品(株)
グリクラジド錠40mg「トーワ」 TwDG 5.80 インスリン非依存型糖尿病(成人型糖尿病)。(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
グリクラジドとして、通常成人では1日40mgより開始し、1日1~2回(朝又は朝夕)食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日40~120mgであるが、160mgを超えないものとする。
警告・禁忌
警告:重篤かつ遷延性の低血糖症を起こすことがある。用法・用量、使用上の注意に特に留意すること。 禁忌:1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、インスリン依存型糖尿病の患者〔インスリンの適用である〕。2.重篤な肝または腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンの適用である〕。4.下痢、嘔吐等の胃腸障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある〕。5.本剤の成分またはスルホンアミド系薬剤に対し過敏症の既往歴のある患者。6.妊婦または妊娠している可能性のある婦人〔添付文書を参照〕。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
副作用についてのお問い合わせ:東和薬品(株)安全管理部
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