第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

チアゾリジン薬 薬剤一覧表

患者さん指導・説明用動画 (糖尿病3分間ラーニング より)

糖尿病3分間ラーニングは、糖尿病患者さんがマスターしておきたい糖尿病の知識を、
テーマ別に約3分にまとめた新しいタイプの糖尿病学習用動画です。

一般名:ピオグリタゾン

インスリン受容体のインスリン結合部以降に作用してインスリン抵抗性を軽減し、肝における糖産生を抑制し、末梢組織における糖利用を高め血糖を低下させる。この作用は、インスリン抵抗性の主因である細胞内インスリン情報伝達機構を正常化することによると推測される。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アクトス錠15
武田薬品工業(株)
アクトス錠15 390、15 68.60 糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮すること。糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、老人性糖代謝異常、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意すること。
用法・用量
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
PDFファイル
アクトス錠30
武田薬品工業(株)
アクトス錠30 391、30 127.80 糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮すること。糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、老人性糖代謝異常、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意すること。
用法・用量
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(詳細は添付文書を参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
PDFファイル
アクトスOD錠15
武田薬品工業(株)
アクトスOD錠15 376、15 68.60 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。(1) 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと)1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
(9時~17時30分、土日祝日・休業日を除く)
PDFファイル
アクトスOD錠30
武田薬品工業(株)
アクトスOD錠30 377、30 127.80 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。(1) 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1. 1)食事療法、運動療法のみ、2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用、3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用、4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと)1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある]。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる]。3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある]。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587
(9時~17時30分、土日祝日・休業日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「アメル」
共和薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠15mg「アメル」 Kw503 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「アメル」
共和薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠30mg「アメル」 Kw505 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「アメル」
共和薬品工業(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「アメル」 Kw PI OD15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「アメル」
共和薬品工業(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「アメル」 Kw PI OD30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:共和薬品工業(株)
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-13-9
フリーダイヤル:0120-041-189
FAX:06-6308-0334
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「オーハラ」
大原薬品工業株式会社
ピオグリタゾン錠15mg「オーハラ」 OH-322 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「オーハラ」
大原薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠30mg「オーハラ」 OH-323 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業(株)安全性調査部お客様相談室
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
フリーダイヤル:0120-419-363
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
ピオグリタゾン錠15mg「杏林」 KRM127 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
ピオグリタゾン錠30mg「杏林」 KRM128 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「杏林」 KRM129 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「杏林」 KRM130 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
キョーリンリメディオ(株)学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「ケミファ」
日本ケミファ(株)
ピオグリタゾン錠15mg「ケミファ」 NC PS 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号 電話:03-3863-1225 FAX:03-3861-9567 PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「ケミファ」
日本ケミファ(株)
ピオグリタゾン錠30mg「ケミファ」 NC PL 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号 電話:03-3863-1225 FAX:03-3861-9567 PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「ケミファ」
販売元/日本薬品工業(株)、製造販売元/日本ケミファ(株)
ピオグリタゾン錠15mg「ケミファ」 NC PS 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032
東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
TEL:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「ケミファ」
販売元/日本薬品工業(株)、製造販売元/日本ケミファ(株)
ピオグリタゾン錠30mg「ケミファ」 NC PL 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032
東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
TEL:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「ケミファ」
日本ケミファ(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「ケミファ」 NC OS 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号 電話:03-3863-1225 FAX:03-3861-9567 PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「ケミファ」
日本ケミファ(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「ケミファ」 NC OL 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号 電話:03-3863-1225 FAX:03-3861-9567 PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「KO」
寿製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「KO」 KO 12 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. (1)食事療法、運動療法のみ (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用
2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと) 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある] 2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある] 4. 重篤な腎機能障害のある患者 5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない] 6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:寿製薬(株)開発部
〒389-0697 長野県埴科郡坂城町大字坂城6351
TEL:0268-68-2211
FAX 0268-82-2215
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「KO」
寿製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「KO」 KO 17 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
1. (1)食事療法、運動療法のみ (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用
2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと) 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある] 2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある] 4. 重篤な腎機能障害のある患者 5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない] 6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:寿製薬(株)開発部
〒389-0697 長野県埴科郡坂城町大字坂城6351
TEL:0268-68-2211
FAX 0268-82-2215
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「サワイ」 SW P5、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「サワイ」 SW P6、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「サンド」
サンド(株)
ピオグリタゾン錠15mg「サンド」 PGT15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「サンド」
サンド(株)
ピオグリタゾン錠30mg「サンド」 PGT30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーダイヤル:0120-982-001
FAX:03-5469-0366
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「タイヨー」
武田テバファーマ(株)
ピオグリタゾン錠15mg「タイヨー」 t P1 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田テバファーマ株式会社 武田テバDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
受付時間 9:00~17:30(土日祝日・弊社休業日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「タイヨー」
武田テバファーマ(株)
ピオグリタゾン錠30mg「タイヨー」 t P2 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田テバファーマ株式会社 武田テバDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
受付時間 9:00~17:30(土日祝日・弊社休業日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「タカタ」
高田製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「タカタ」 TTS-551 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「タカタ」
高田製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「タカタ」 TTS-552 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾンOD錠15mg「タカタ」
高田製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「タカタ」 TTS-751 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「タカタ」
高田製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「タカタ」 高田製薬(株) 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術部
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「タナベ」
販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「タナベ」 TG60 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「タナベ」
販売:田辺製薬販売(株)、製造販売元:田辺三菱製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「タナベ」 TG61 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:田辺三菱製薬(株)くすり相談センター
〒541-8505 大阪市中央区北浜2-6-18
電話:0120-507-319
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「テバ」
販売元/武田薬品工業(株)、製造販売元/武田テバ薬品(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「テバ」 KT PGD15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田テバ薬品株式会社 武田テバDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
受付時間 9:00~17:30(土日祝日・弊社休業日を除く)
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾンOD錠30mg「テバ」
販売元/武田薬品工業(株)、製造販売元/武田テバ薬品(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「テバ」 KT PGD30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田テバ薬品株式会社 武田テバDIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
受付時間 9:00~17:30(土日祝日・弊社休業日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「トーワ」
東和薬品(株)
ピオグリタゾン錠15mg「トーワ」 Tw500 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「トーワ」
東和薬品(株)
ピオグリタゾン錠30mg「トーワ」 Tw501 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「トーワ」
東和薬品(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「トーワ」 Tw502 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「トーワ」
東和薬品(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「トーワ」 Tw503 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「日医工」
日医工(株)
ピオグリタゾン錠15mg「日医工」 n 132、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「日医工」
日医工(株)
ピオグリタゾン錠30mg「日医工」 n 133、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「日医工」
日医工(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「日医工」 n 123、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「日医工」
日医工(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「日医工」 n 124、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイヤル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「ファイザー」 PF PG 15 28.90 2型糖尿病。 ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン 抵抗性が推定される場合に限る。  1.(1)食事療法、運動療法のみ  (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用  (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用  (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用  2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用 
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えて スルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグア ナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1 日1 回朝食前 又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜 増減するが、45mgを上限とする。  2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合: 通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1 日1 回朝食前又は 朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減 するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験におい て循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の 増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは 発症したとの報告がある。]  2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の患者 [輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるた め、蓄積するおそれがある。]  4. 重篤な腎機能障害のある患者  5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注 射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]  6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者  7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳 婦等への投与」の項参照]
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589
東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「ファイザー」 PF PG 30 52.40 2型糖尿病。 ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン 抵抗性が推定される場合に限る。  1.(1)食事療法、運動療法のみ  (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用  (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用  (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用  2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用 
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えて スルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグア ナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1 日1 回朝食前 又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜 増減するが、45mgを上限とする。  2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合: 通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1 日1 回朝食前又は 朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減 するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験におい て循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の 増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは 発症したとの報告がある。]  2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の患者 [輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるた め、蓄積するおそれがある。]  4. 重篤な腎機能障害のある患者  5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注 射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]  6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者  7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳 婦等への投与」の項参照]
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589
東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「ファイザー」 PF PG、D15 28.90 2型糖尿病。 ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン 抵抗性が推定される場合に限る。  1.(1)食事療法、運動療法のみ  (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用  (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用  (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用  2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用 
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えて スルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグア ナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1 日1 回朝食前 又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜 増減するが、45mgを上限とする。  2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合: 通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1 日1 回朝食前又は 朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減 するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験におい て循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の 増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは 発症したとの報告がある。]  2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の患者 [輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるた め、蓄積するおそれがある。]  4. 重篤な腎機能障害のある患者  5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注 射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]  6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者  7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳 婦等への投与」の項参照]
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589
東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「ファイザー」 PF PG、D30 52.40 2型糖尿病。 ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン 抵抗性が推定される場合に限る。  1.(1)食事療法、運動療法のみ  (2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用  (3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用  (4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用  2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用 
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えて スルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグア ナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1 日1 回朝食前 又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜 増減するが、45mgを上限とする。  2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合: 通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1 日1 回朝食前又は 朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減 するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1. 心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験におい て循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の 増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは 発症したとの報告がある。]  2. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1 型糖尿病の患者 [輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3. 重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるた め、蓄積するおそれがある。]  4. 重篤な腎機能障害のある患者  5. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注 射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]  6. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者  7. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人[添付文書「妊婦、産婦、授乳 婦等への投与」の項参照]
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589
東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「モチダ」
持田製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「モチダ」 MO352、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906 フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「モチダ」
持田製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「モチダ」 MO353、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906 フリーダイヤル:0120-189-522
FAX:03-5229-3955
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「DSEP」
製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
ピオグリタゾン錠15mg「DSEP」 EP 401、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「DSEP」
製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
ピオグリタゾン錠30mg「DSEP」 EP 402、30 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「DSEP」
製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「DSEP」 EP 403、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「DSEP」
製造販売元:第一三共エスファ(株)、販売提携:第一三共(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「DSEP」 EP 404、30 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合。通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
フリーダイヤル:0120-100-601
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「JG」
日本ジェネリック(株)
ピオグリタゾン錠15mg「JG」 JG F31 32.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6739 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
TEL:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「JG」
日本ジェネリック(株)
ピオグリタゾン錠30mg「JG」 JG F32 61.00 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6739 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
TEL:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」
小林化工(株)
ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」 MK50 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」
小林化工(株)
ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」 MK51 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」
小林化工(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」 MK52 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」
小林化工(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」 MK53 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理部
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」
販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
ピオグリタゾン錠15mg「MEEK」 MK50 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」
販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
ピオグリタゾン錠30mg「MEEK」 MK51 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」
販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「MEEK」 MK52 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」
販売元:MeijiSeikaファルマ(株)、製造販売元:小林化工(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「MEEK」 MK53 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「NPI」
発売元/興和(株)、販売元/興和創薬(株)、製造販売元/日本薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠15mg「NPI」 KOG 123 20.50 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
興和(株)医薬事業部くすり相談センター 〒103-8433
東京都中央区日本橋本町3-4-14
電話:0120-347-021
03-3279-7021
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「NPI」
発売元/興和(株)、販売元/興和創薬(株)、製造販売元/日本薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠30mg「NPI」 KOG 124 37.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
興和(株)医薬事業部くすり相談センター 〒103-8433
東京都中央区日本橋本町3-4-14
電話:0120-347-021
03-3279-7021
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「NPI」
発売元/興和(株)、販売元/興和創薬(株)、製造販売元/日本薬品工業(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「NPI」 KOG 125 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
興和(株)医薬事業部くすり相談センター 〒103-8433
東京都中央区日本橋本町3-4-14
電話:0120-347-021
03-3279-7021
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「NPI」
発売元/興和(株)、販売元/興和創薬(株)、製造販売元/日本薬品工業(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「NPI」 KOG 126 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
興和(株)医薬事業部くすり相談センター 〒103-8433
東京都中央区日本橋本町3-4-14
電話:0120-347-021
03-3279-7021
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「NP」
ニプロファーマ(株)
ピオグリタゾン錠15mg「NP」 NP-733、15 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
電話:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「NP」
ニプロファーマ(株)
ピオグリタゾン錠30mg「NP」 NP-735、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
電話:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「NS」
日新製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「NS」 NS 311、15 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「NS」
日新製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「NS」 NS 312 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」
日新製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」 NS 350、15 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」
日新製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」 NS 351、30 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「NS」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「NS」 NS 311、15 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「NS」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「NS」 NS 312、30 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠15mg「NS」 NS 350、15 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」
発売元:科研製薬(株)、製造販売元:日新製薬(株)
ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」 NS 351、30 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519-874
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「TCK」
辰巳化学(株)
ピオグリタゾン錠15mg「TCK」 TU 321 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「TCK」
辰巳化学(株)
ピオグリタゾン錠30mg「TCK」 TU 322 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾンOD錠15mg「TCK」
辰巳化学(株)
No image TU 331 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「TCK」
辰巳化学(株)
No image TU332 66.10 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話::076-247-2132
FAX:076-247-5740
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「TSU」
鶴原製薬(株)
ピオグリタゾン錠15mg「TSU」 TSU 587 20.50 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
鶴原製薬(株)医薬情報部
〒563-0036 大阪府池田市豊島北1丁目16番1号
TEL:072-761-1456(代表)
FAX:072-760-5252
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「TSU」
鶴原製薬(株)
ピオグリタゾン錠30mg「TSU」 TSU 588 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。 1.1) 食事療法、運動療法のみ 2) 食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用 3) 食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 4) 食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者[動物試験 において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を増悪あるいは発症したとの報告がある。] 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる。] 3.重篤な肝機能障害のある患者[本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある。] 4.重篤な腎機能障害のある患者重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 5.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 6.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
鶴原製薬(株)医薬情報部
〒563-0036 大阪府池田市豊島北1丁目16番1号
TEL:072-761-1456(代表)
FAX:072-760-5252
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「ZE」
発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠15mg「ZE」 ZE41、15 35.20 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠30mg「ZE」
発売元:全星薬品(株)、製造販売元:全星薬品工業(株)
ピオグリタゾン錠30mg「ZE」 ZE42、30 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。1. 1)食事療法、運動療法のみ。2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1.食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。2.食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。4.重篤な腎機能障害のある患者。5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:全星薬品工業(株)医薬情報部
〒590-0024 堺市堺区向陵中町2-4-12
電話:072-250-6219
FAX:072-250-4646
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
No image FF101 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
No image FF102 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠15mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
No image FF124 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
ピオグリタゾンOD錠30mg「FFP」
富士フイルムファーマ(株)
No image FF125 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ピオグリタゾン錠15mg「EE」
製造販売元/エルメッドエーザイ(株)、販売提携/エーザイ(株)
No image EE235 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:エルメッド エーザイ 商品情報センター
TEL:0120‐223‐698
エーザイ hhcホットライン
TEL:0120‐419‐497
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「EE」
製造販売元/エルメッドエーザイ(株)、販売提携/エーザイ(株)
No image EE237 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:エルメッド エーザイ 商品情報センター
TEL:0120‐223‐698
エーザイ hhcホットライン
TEL:0120‐419‐497
PDFファイル
ピオグリタゾン錠15mg「TYK」
販売元/テバ製薬(株)、製造販売元/大正薬品工業(株)
No image KT805 28.90 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:テバ製薬 DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX 052-459-2853
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ピオグリタゾン錠30mg「TYK」
販売元/テバ製薬(株)、製造販売元/大正薬品工業(株)
No image KT806 52.40 2型糖尿病。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られずインスリン抵抗性が推定される場合に限る。
(1) 1)食事療法、運動療法のみ。 2)食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用。 3)食事療法、運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用。 4)食事療法、運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。
(2)食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用。
用法・用量
1. 食事療法、運動療法のみの場合及び食事療法、運動療法に加えてスルホニルウレア剤又はα-グルコシダーゼ阻害剤若しくはビグアナイド系薬剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15~30mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、45mgを上限とする。 2. 食事療法、運動療法に加えてインスリン製剤を使用する場合:通常、成人にはピオグリタゾンとして15mgを1日1回朝食前又は朝食後に経口投与する。なお、性別、年齢、症状により適宜増減するが、30mgを上限とする。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1.心不全の患者及び心不全の既往歴のある患者〔動物試験において循環血漿量の増加に伴う代償性の変化と考えられる心重量の増加がみられており、また、臨床的にも心不全を憎悪あるいは発症したとの報告がある〕。 2.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液、インスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となる〕。 3.重篤な肝機能障害のある患者〔本剤は主に肝臓で代謝されるため、蓄積するおそれがある〕。 4.重篤な腎機能障害のある患者。 5.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない〕。 6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。 7.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:テバ製薬 DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX 052-459-2853
受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
 開発中の薬剤―新薬情報―

 経口薬
  スルホニル尿素薬
  速効型インスリン分泌促進薬
  α-グルコシダーゼ阻害薬
  ビグアナイド薬
  チアゾリジン薬
  DPP-4阻害薬 情報ファイル
  SGLT2阻害薬 情報ファイル
  配合薬

 注射薬
  インスリン製剤
  インスリン製剤早見表
  GLP-1受容体作動薬 情報ファイル

 医療機器・検査機器
  インスリン注入器
  インスリンポンプ
  血糖測定器・ランセット
  CGM:持続血糖測定器
  尿試験紙・尿糖計
  臨床検査機器・試薬
 基礎研究分野

メールマガジン登録無料