第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

α-グルコシダーゼ阻害薬    薬剤一覧表

一般名   ※クリックすると移動します

患者さん指導・説明用動画 (糖尿病3分間ラーニング より)

糖尿病3分間ラーニングは、糖尿病患者さんがマスターしておきたい糖尿病の知識を、
テーマ別に約3分にまとめた新しいタイプの糖尿病学習用動画です。

一般名:アカルボース

アカルボースは小腸粘膜微絨毛膜に存在するグルコアミラーゼ、スクラーゼ、マルターゼを用量依存的に阻害するほか、膵液及び唾液のα-アミラーゼを阻害し、食後の著しい血糖上昇を抑制する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グルコバイ錠50mg
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/バイエル薬品(株)
グルコバイ錠50mg G50 20.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
グルコバイ錠100mg
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/バイエル薬品(株)
グルコバイ錠100mg G100 35.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
グルコバイOD錠50mg
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/バイエル薬品(株)
グルコバイOD錠50mg 50 20.20 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100mgを1 日3 回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1 回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
PDFファイル
グルコバイOD錠100mg
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/バイエル薬品(株)
グルコバイOD錠100mg 100 35.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100mgを1 日3 回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1 回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ(株)お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
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アカルボース錠50mg 「タイヨー」
テバ製薬(株)
アカルボース錠50mg 「タイヨー」 t 601 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠100mg 「タイヨー」
テバ製薬(株)
アカルボース錠100mg 「タイヨー」 t 602 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
アカルボースOD錠50mg 「タイヨー」
テバ製薬(株)
アカルボースOD錠50mg 「タイヨー」 t F1 13.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
アカルボースOD錠100mg 「タイヨー」
テバ製薬(株)
アカルボースOD錠100mg 「タイヨー」 t F2 24.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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アカルボース錠50mg「JG」
日本ジェネリック(株)
アカルボース錠50mg「JG」 JG F56 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
アカルボース錠100mg「JG」
日本ジェネリック(株)
アカルボース錠100mg「JG」 JG F57 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠50mg「NS」
日新製薬(株)
アカルボース錠50mg「NS」 NS366 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
アカルボース錠100mg「NS」
日新製薬(株)
アカルボース錠100mg「NS」 NS367 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
PDFファイル
アカルボース錠50mg「YD」
(株)陽進堂
アカルボース錠50mg「YD」 YD556 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂 お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
アカルボース錠100mg「YD」
(株)陽進堂
アカルボース錠100mg「YD」 YD557 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)陽進堂 お客様相談室
〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島3697番地8号
フリーダイヤル:0120-647-734
FAX:076-466-3110
PDFファイル
アカルボース錠50mg「YD」
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
アカルボース錠50mg「YD」 YD 556 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠100mg「YD」
販売元:第一三共エスファ(株) 販売提携:第一三共(株) 製造販売元:(株)陽進堂
アカルボース錠100mg「YD」 YD 557 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ(株)お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
電話:0120-100-601
PDFファイル
アカルボース錠50mg「日医工」
日医工(株)
アカルボース錠50mg「日医工」 N031、50 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21 フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
アカルボース錠100mg「日医工」
日医工(株)
アカルボース錠100mg「日医工」 N033、100 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930‐8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
アカルボース錠50mg「BMD」
(株)ビオメディクス
アカルボース錠50mg「BMD」 BMD8 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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アカルボース錠100mg「BMD」
(株)ビオメディクス
アカルボース錠100mg「BMD」 BMD9 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし,食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認した上、1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)ビオメディクス品質保証部安全管理室
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14ビュレックス京橋
電話:03-3564-9200
FAX:03-3564-9201
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボース錠50mg「サワイ」
沢井製薬(株)
アカルボース錠50mg「サワイ」 SW、AB50 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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アカルボース錠100mg「サワイ」
沢井製薬(株)
アカルボース錠100mg「サワイ」 SW、AB100 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、または食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)。
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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アカルボース錠50mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
No image M109 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー 製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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アカルボース錠100mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
No image M110 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー 製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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アカルボースOD錠50mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
No image M131 13.60 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー 製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
アカルボースOD錠100mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
No image M132 24.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1 回100 mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1 回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢,症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕(2)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕(3)本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者(4)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書内「6. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー 製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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アカルボース錠50mg「TCK」
辰巳化学(株)
No image TU 324 12.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)
1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者
4. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学 薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
TEL:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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アカルボース錠100mg「TCK」
辰巳化学(株)
No image TU 325 21.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限る)
用法・用量
アカルボースとして、成人では通常1回100mgを1日3回、食直前に経口投与する。ただし、1回50mgより投与を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできる。なお、年齢、症状に応じ適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)
1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者
4. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学 薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
TEL:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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一般名:ボグリボース

本剤は、腸管において二糖類から単糖への分解を担う二糖類水解酵素(α-グルコシダーゼ)を阻害し、糖質の消化・吸収を遅延させることにより食後の過血糖を改善する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ベイスン錠0.2
武田薬品工業(株)
ベイスン錠0.2 351、0.2 35.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ベイスン錠0.3
武田薬品工業(株)
ベイスン錠0.3 352、0.3 47.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
PDFファイル
ベイスンOD錠0.2
武田薬品工業(株)
ベイスンOD錠0.2 341、0.2 35.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
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ベイスンOD錠0.3
武田薬品工業(株)
ベイスンOD錠0.3 342、0.3 47.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬開発本部 日本開発センター医薬情報部
〒540-8645 大阪市中央区道修町四丁目1番1号
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ボグリボース錠0.2mg「タカタ」
高田製薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「タカタ」 TTS、350 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「タカタ」
高田製薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「タカタ」 TTS、351 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒111-0054 東京都台東区鳥越2丁目13番10号
電話:03-3851-1347(代)
FAX:03-3864-4685
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ベグリラート錠0.2mg
販売元:テバ製薬(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
ベグリラート錠0.2mg 393、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ベグリラート錠0.3mg
販売元:テバ製薬(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
ベグリラート錠0.3mg 394、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ベグリラートOD錠0.2mg
販売元:テバ製薬(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
ベグリラートOD錠0.2mg T504 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ベグリラートOD錠0.3mg
販売元:テバ製薬(株)、製造販売元:大正薬品工業(株)
ベグリラートOD錠0.3mg T505 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2mg「NS」
日新製薬(株)
No image NS387 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
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ボグリボース錠0.3mg「NS」
日新製薬(株)
No image NS388 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日新製薬(株)安全管理部
〒994-0069 山形県天童市清池東二丁目3番1号
電話:023-655-2131
FAX:023-655-3419
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ボグリボース錠0.2mg「NS」
発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
No image NS387 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874
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ボグリボース錠0.3mg「NS」
発売元:科研製薬(株) 製造販売元:日新製薬(株)
No image NS388 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:科研製薬(株)医薬品情報サービス室
〒113-8650 東京都文京区本駒込2丁目28-8
電話:0120-519874
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ボグリボース錠0.2mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
No image PH313 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ 学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「杏林」
販売元/杏林製薬(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
No image PH314 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:キョーリンリメディオ 学術部
〒920-0017 金沢市諸江町下丁287番地1
TEL:0120-960189
FAX:0120-189099
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ボグリボース錠0.2mg「杏林」
発売元/興和(株)、販売元/興和ジェネリック(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
No image PH313 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:興和 医薬事業部 くすり相談センター
電話:0120-347-021、03-3279-7021
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ボグリボース錠0.3mg「杏林」
発売元/興和(株)、販売元/興和ジェネリック(株)、製造販売元/キョーリンリメディオ(株)
No image PH314 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:興和 医薬事業部 くすり相談センター
電話:0120-347-021、03-3279-7021
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ボグリボース錠0.2mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「タイヨー」 t513 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459-2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ボグリボース錠0.3mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「タイヨー」 t515 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459-2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2mg「ケミファ」
日本薬品工業(株)
No image NPI、02 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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ボグリボース錠0.3mg「ケミファ」
日本薬品工業(株)
No image NPI、03 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本薬品工業(株)安全管理課
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-5833-5011
FAX:03-5833-5100
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ボグリボース錠0.2mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
No image NPI、02 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグリボース錠0.3mg「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:日本薬品工業(株)
ボグリボース錠0.3mg「ケミファ」 NPI、03 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグリボース錠0.2mg「日医工」
日医工(株)
ボグリボース錠0.2mg「日医工」 n803、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「日医工」
日医工(株)
ボグリボース錠0.3mg「日医工」 n804、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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ボグリボースOD錠0.2mg 「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
ボグリボースOD錠0.2mg 「ケミファ」 VL2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグリボースOD錠0.3mg 「ケミファ」
販売元:日本ケミファ(株) 製造販売元:シオノケミカル(株)
ボグリボースOD錠0.3mg 「ケミファ」 VL3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日本ケミファ(株)安全管理部
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2丁目2番3号
電話:03-3863-1225
FAX:03-3861-9567
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ボグリボース錠0.2mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「サワイ」 SW VG2、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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ボグリボース錠0.3mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「サワイ」 SW VG3、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「サワイ」 SW-V2、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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ボグリボースOD錠0.3mg「サワイ」
沢井製薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「サワイ」 SW-V3、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
FAX:06-6394-7355
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ボグリボースOD錠0.2mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「タイヨー」 t72 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ボグリボースOD錠0.3mg「タイヨー」
テバ製薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「タイヨー」 t73 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬(株)DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX:052-459?2853
受付時間9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ボグリボースOD錠0.2mg「タカタ」
高田製薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「タカタ」 TTS331、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「タカタ」
高田製薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「タカタ」 TTS332、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:高田製薬(株)学術課
〒331-8588 さいたま市西区宮前町203番地1
電話:048-622-2617
FAX:048-623-3065
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ボグリボース錠0.2「タツミ」
辰巳化学(株)
ボグリボース錠0.2「タツミ」 Tu-VG02 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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ボグリボース錠0.3「タツミ」
辰巳化学(株)
ボグリボース錠0.3「タツミ」 Tu-VG03 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:辰巳化学(株)薬事・学術課
〒921-8164 金沢市久安3丁目406番地
電話:076-247-2132
FAX:076-247-5740
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ボグリボースOD錠0.2mg「トーワ」
東和薬品(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「トーワ」 Tw172、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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ボグリボースOD錠0.3mg「トーワ」
東和薬品(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「トーワ」 Tw173、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「日医工」
日医工(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「日医工」 n820、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
PDFファイル
ボグリボースOD錠0.3mg「日医工」
日医工(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「日医工」 n821、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:日医工(株)お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
フリーダイアル:0120-517-215
FAX:076-442-8948
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ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「MED」 MED111、0.2 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
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ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「MED」 MED112、0.3 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)コールセンター
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ボグリボースOD錠0.2mg「MED」
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「MED」 MED111、0.2 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
FAX:0120-893-172
メディサ新薬(株)安全管理グループ
〒535-0005 大阪市旭区赤川1丁目4番25号
電話:06-6921-3511
FAX:06-6921-3512
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.3mg「MED」
販売元:日本ジェネリック(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「MED」 MED112、0.3 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:
日本ジェネリック(株)お客さま相談室
〒100-6737 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
電話:0120-893-170
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メディサ新薬(株)安全管理グループ
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ボグリボース錠0.2mg「トーワ」
東和薬品(株)
ボグリボース錠0.2mg「トーワ」 Tw152、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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ボグリボース錠0.3mg「トーワ」
東和薬品(株)
ボグリボース錠0.3mg「トーワ」 Tw153、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:東和薬品(株)学術部DIセンター(24時間受付)
〒571-8580 大阪府門真市新橋町2番11号
フリーダイヤル:0120-108-932
電話:06-6900-9108
FAX:06-6908-5797
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ボグリボース錠0.2mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「ファイザー」 vs 0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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ボグリボース錠0.3mg「ファイザー」
製造販売/ファイザー(株)、提携/マイラン製薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「ファイザー」 vs 0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと):1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。] 2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。] 3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
製造販売元:マイラン製薬(株)、販売:ファイザー(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」 M652、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
FAX:03-3379-3053
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ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
製造販売元:マイラン製薬(株)、販売:ファイザー(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」 M653、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:ファイザー(株)製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル:0120-664-467
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ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」
販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「マイラン」 M652 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」
販売元:杏林製薬(株) 発売元:キョーリンリメディオ(株) 製造販売元:マイラン製薬(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「マイラン」 M653 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌(次の患者には投与しないこと)】1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
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ボグリボース錠0.2mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「MED」 0.2、MED120 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「MED」
発売元:サンド(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「MED」 0.3、MED121 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:サンド(株)カスタマーケアグループ
〒106-0031 東京都港区西麻布4-16-13
フリーコール:0120-982-001
FAX:03-5469-5663
PDFファイル
ボグリボース錠0.2mg「MED」
発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボース錠0.2mg「MED」 0.2、MED120 18.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355
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ボグリボース錠0.3mg「MED」
発売元:沢井製薬(株) 製造販売元:メディサ新薬(株)
ボグリボース錠0.3mg「MED」 0.3、MED121 26.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:沢井製薬(株)医薬品情報センター
〒532-0003 大阪市淀川区宮原5丁目2-30
フリーダイヤル:0120-381-999
電話:06-6105-5815
FAX:06-6394-7355
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ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
小林化工(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」 MK27、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
小林化工(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」 MK28、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工(株)安全管理室
〒919-0603 福井県あわら市矢地5-15
電話:0776-73-0911
FAX:0776-73-0821
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
ボグリボースOD錠0.2mg「MEEK」 MK27、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
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ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
ボグリボースOD錠0.3mg「MEEK」 MK28、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
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ボグリボース錠0.2mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
ボグリボース錠0.2mg「MEEK」 KN337、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
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ボグリボース錠0.2mg「MEEK」
小林化工(株)
No image KN337、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工株式会社安全管理部
〒919−0603 福井県あわら市矢地5−15
フリーダイヤル 0120−37−0690
TEL 0776−73−0911
FAX 0776−73−0821
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ボグリボース錠0.3mg「MEEK」
小林化工(株)
No image KN338、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:小林化工株式会社安全管理部
〒919−0603 福井県あわら市矢地5−15
フリーダイヤル 0120−37−0690
TEL 0776−73−0911
FAX 0776−73−0821
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「MEEK」
販売元:Meiji Seika ファルマ(株) 製造販売元:小林化工(株)
ボグリボース錠0.3mg「MEEK」 KN338、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:Meiji Seika ファルマ(株)くすり相談室
〒104-8002 東京都中央区京橋2-4-16
電話:03-3273-3539
FAX:03-3272-2438
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ボグリボース錠0.2mg「NP」
ニプロファーマ(株)
ボグリボース錠0.2mg「NP」 NP311、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
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ボグリボース錠0.3mg「NP」
ニプロファーマ(株)
ボグリボース錠0.3mg「NP」 NP312、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者お問い合わせ先:ニプロファーマ(株)製品情報室
〒541-0045 大阪市中央区道修町2丁目2番7号
フリーダイヤル:0120-226-898
FAX:06-6231-9849
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ボグリボース錠0.2「OME」
大原薬品工業(株)
ボグリボース錠0.2「OME」 OH311、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300
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ボグリボース錠0.3「OME」
大原薬品工業(株)
ボグリボース錠0.3「OME」 OH312、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大原薬品工業株式会社学術部
〒520-3403 滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
電話:0748-88-2200
FAX:0748-88-2300
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2「OME」
製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
ボグリボース錠0.2「OME」 OH311、0.2 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497
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ボグリボース錠0.3「OME」
製造販売元:大原薬品工業(株) 販売元:エルメッドエーザイ(株) 販売提携:エーザイ(株)
ボグリボース錠0.3「OME」 OH312、0.3 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:エルメッドエーザイ(株)
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-5
FAX:03(3980)6634
エルメッドエーザイ(株)商品情報センター
フリーダイヤル:0120-223-698
エーザイ(株)お客様ホットライン室
フリーダイヤル:0120-419-497
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ボグリボースODフィルム0.2「QQ」
販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
ボグリボースODフィルム0.2「QQ」 20.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955
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ボグリボースODフィルム0.3「QQ」
販売:持田製薬(株) 製造販売元:救急薬品工業(株)
ボグリボースODフィルム0.3「QQ」 28.80 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
電話:03-5229-3906
FAX:03-5229-3955
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ボグリボース錠0.2mg「YD」
(株)陽進堂
ボグリボース錠0.2mg「YD」 YD 525 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:陽進堂 お客様相談室
東京都中央区日本橋浜町二丁目31番1号
フリーダイアル:0120-647-734
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.3mg「YD」
(株)陽進堂
ボグリボース錠0.3mg「YD」 YD 526 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:陽進堂 お客様相談室
東京都中央区日本橋浜町二丁目31番1号
フリーダイアル:0120-647-734
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ボグリボース錠0.2mg「YD」
製造販売元/(株)陽進堂、販売元/第一三共エスファ(株)
ボグリボース錠0.2mg「YD」 YD 525 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
TEL:0120-100-601
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ボグリボース錠0.3mg「YD」
製造販売元/(株)陽進堂、販売元/第一三共エスファ(株)
ボグリボース錠0.3mg「YD」 YD 526 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:第一三共エスファ お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
TEL:0120-100-601
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ボグリボース錠0.2mg「YD」
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/(株)陽進堂
ボグリボース錠0.2mg「YD」 YD 525 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
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ボグリボース錠0.3mg「YD」
販売元/富士フイルムファーマ(株)、製造販売元/(株)陽進堂
ボグリボース錠0.3mg「YD」 YD 526 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:富士フイルムファーマ お客様相談室
東京都港区西麻布二丁目26番30号
TEL:0120-121210
FAX:03-6418-3880
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製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ボグリボース錠0.2mg「YD」
販売元/日本ジェネリック(株)、製造販売元/(株)陽進堂
ボグリボース錠0.2mg「YD」 YD 525 14.50 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制(※錠0.2のみ)(ただし、食事療法・運動療法を十分に行っても改善されない場合に限る)。
用法・用量
糖尿病の食後過血糖の改善の場合:通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
耐糖能異常における2型糖尿病の発症抑制の場合(※錠0.2のみ):通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック お客さま相談室
〒100-6739 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
TEL:0120-893-170
FAX:0120-893-172
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ボグリボース錠0.3mg「YD」
販売元/日本ジェネリック(株)、製造販売元/(株)陽進堂
ボグリボース錠0.3mg「YD」 YD 526 20.10 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、または、食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下剤、もしくはインスリン製剤を使用している患者で、十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはボグリボースとして1回0.2mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を0.3mgまで増量することができる。
警告・禁忌
【禁忌】次の患者には投与しないこと。1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。]
2. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。]
3. 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日本ジェネリック お客さま相談室
〒100-6739 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号
TEL:0120-893-170
FAX:0120-893-172
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一般名:ミグリトール

小腸粘膜上皮細胞の刷子縁膜において二糖類から単糖への分解を担う二糖類水解酵素(α-グルコシダーゼ)を阻害し、糖質の消化・吸収を遅延させることにより食後の過血糖を改善する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
セイブル錠25mg
(株)三和化学研究所
セイブル錠25mg Sc395、25 30.00 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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セイブル錠50mg
製造販売元:(株)三和化学研究所
セイブル錠50mg Sc396、50 52.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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セイブル錠75mg
(株)三和化学研究所
セイブル錠75mg Sc397、75 73.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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セイブルOD錠50mg
(株)三和化学研究所
No image Sc50 52.40 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
FAX:052-950-1305
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セイブルOD錠75mg
(株)三和化学研究所
No image Sc75 73.30 糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法を行っている患者で十分な効果が得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤、ビグアナイド系薬剤若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な効果が得られない場合に限る)
用法・用量
通常、成人にはミグリトールとして1回50mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を75mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡の患者[輸液およびインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人[詳細は添付文書を参照]。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:(株)三和化学研究所コンタクトセンター
〒461-8631 名古屋市東区東外堀町35番地
フリーダイヤル:0120-19-8130
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