「運動は体によい」を科学する〔説得力2倍増し!〕 糖尿病の病態生理と身体活動の深イイ関係『糖尿病ケア』 [糖尿病の本]

糖尿病ケア 2016年12月発行号 -主な内容-

「運動は体によい」を科学する〔説得力2倍増し!〕 糖尿病の病態生理と身体活動の深イイ関係

  1. 総論:糖尿病の病態生理と身体活動
     なぜ運動は体によいのか
  2. 図解でわかる! 理論編
     1.運動が血糖値に効く理由
     2.運動が血圧に効く理由
     3.運動で痩せる理由
     4.運動がサルコペニアやフレイルの予防・改善によい理由
     5.運動が脂質異常症の予防・改善によい理由
     6.運動が骨粗しょう症の予防・改善によい理由
     7.運動すると気分がよくなる理由
  3. 事例でわかる! 実際の指導編:お悩み別 身体活動・運動量がアップする私の提案
     1.高度肥満の中年女性
     2.働き盛りで多忙な中年男性
     3.「膝が痛む」という高齢女性
     4.糖尿病神経障害を有する高齢男性

●B5・約120ページ 本体\1,800円+税 2004年より発行 メディカ出版(06-6398-5008)
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編集部注:
  • 海外での研究を扱ったニュース記事には、国内での承認内容とは異なる薬剤の成績が含まれています。
  • 2012年4月からヘモグロビンA1c(HbA1c)は以前の「JDS値」に0.4を足した「NGSP値」で表わすようになりました。過去の記事は、この変更に未対応の部分があります。ご留意ください。
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