"防ごう、備えよう!低血糖―低血糖時のアクションプラン"公開 糖をはかる日

「糖をはかる日」ホームページに、低血糖に備えて再確認したい点をまとめた新しい記事"防ごう、備えよう!低血糖"を公開しました。

もしものときにために、"低血糖時のアクションプラン"(清恵会病院名誉院長 北岡 治子先生監修)を利用して、ご家族や周囲の人とも共有しておきたことをまとめておきましょう。

[dm-rg.net]

関連ニュース

2019年08月08日
DPP-4阻害薬「スイニー」にLDLコレステロール低下作用 スタチン服用中のハイリスク2型糖尿病患者で
2019年08月02日
糖尿病合併症の検査の実施率に全国で格差 糖尿病腎症の検査の実施率は最高31.6%、最低10.8% 国立国際医療研究センター
2019年08月02日
糖尿病性腎症の予後因子としてタンパク尿の重要性を解明 腎生検にもとづく長期・大規模コホート研究「糖尿病性腎症レジストリー」
2019年08月01日
「SGLT2阻害薬」はケトアシドーシスに注意 「患者への説明も含めた十分な対策が必要」と呼びかけ 日本糖尿病学会
2019年08月01日
血糖自己測定(SMBG)の再評価が始まっている SMBGは糖尿病の管理を向上させる有用なツール
2019年07月30日
2017年度の生活習慣病の医療費 糖尿病が第1位に レセプト3億8,000万件を分析
2019年07月26日
経口セマグルチドを日本で2型糖尿病治療薬として承認申請 GLP-1アナログの錠剤
2019年07月26日
キャピラリー電気泳動法を用いた独自技術で測定するグリコヘモグロビン分析装置「ザ ラボ 001(The Lab 001)」を発売 アークレイ
2019年07月23日
産官学連携で糖尿病性腎症に対策 AIでリスク要因を分析し保健事業に発展 大分県
2019年07月22日
フォシーガが1型糖尿病への適応拡大 「正常血糖ケトアシドーシスには注意が必要」 患者・医療従事者向けの指導箋の活用を呼びかけ

関連コンテンツ

編集部注:
  • 海外での研究を扱ったニュース記事には、国内での承認内容とは異なる薬剤の成績が含まれています。
  • 2012年4月からヘモグロビンA1c(HbA1c)は以前の「JDS値」に0.4を足した「NGSP値」で表わすようになりました。過去の記事は、この変更に未対応の部分があります。ご留意ください。
ページのトップへ戻る トップページへ ▶