1996 年
糖尿病医療 進歩の歴史

村田英雄氏が下肢切断

歌手の村田英雄氏(1929-2002)はこの年、白内障手術や冠動脈バイパス術を受け、さらにその後、壊疽のため右下肢を切断され義足装着。2001年には左下肢も失い車椅子の生活に。なお、同氏は初回の下肢切断後、糖尿病の啓発イベントなどに積極的に登場していた。

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