1979 年
糖尿病医療 進歩の歴史

インスリン遺伝子異常の発見

Tagerらが、異常構造をもつインスリンを発見。B鎖の24位または25位のいずれか(のちに25位と判明)がフェニルアラニンからロイシンに置換れさていると報告。インスリン遺伝子異常の1例目。

関連情報

「糖尿病医療 進歩の歴史 -全記録年表-」 へ戻る