1973 年
糖尿病医療 進歩の歴史

ヒト髄液中に1,5-AGの存在を確認

今日、食後高血糖のマーカーとして利用されている1,5-AGがヒトの髄液中に存在することをPikänenらが報告。その後、吉岡、赤沼らが血液中にも存在することを確認した。

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