1954 年
糖尿病医療 進歩の歴史

フェンホルミン発売

ビグアナイド(BG)薬のフェンホルミンが国内で発売される。ただし、副作用で乳酸アシドーシスを起こすことが報告され、臨床ではあまりつかわれないまま1977年に販売中止。

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