1973 年
糖尿病医療 進歩の歴史

糖尿病患者の心電図R-R間隔変動低下の報告

Wheelerらが糖尿病患者では心電図R-R間隔の変動が小さくなることを報告。現在この所見は自律神経障害の検査として応用されている。

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