1922 年
糖尿病医療 進歩の歴史

坂口食の報告

東京帝国大学教授の坂口康蔵らが、糖尿病診断のための負荷試験として「坂口試験食」を考案。270gの米飯,と卵2個を摂取し、食後の血糖値を評価する。

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