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- スターシス錠30mg
- アステラス製薬(株)
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本体:スターシス30 包装:スターシス30mg
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19.10 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。
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- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アステラス製薬(株)営業本部DIセンター
〒103-8411 東京都中央区日本橋本町2丁目3番11号
フリーダイヤル:0120-189-371 |
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- スターシス錠90mg
- アステラス製薬(株)
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本体:スターシス90 包装:スターシス90mg
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47.60 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アステラス製薬(株)営業本部DIセンター
〒103-8411 東京都中央区日本橋本町2丁目3番11号
フリーダイヤル:0120-189-371 |
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- ファスティック錠30
- 製造販売元:味の素製薬(株)、販売:持田製薬(株)
- 1999年8月 薬価収載
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本体:AJ2、30 包装:AJ2、30
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19.10 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
TEL:03-5229-3906、0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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- ファスティック錠90
- 製造販売元:味の素製薬(株)、販売:持田製薬(株)
- 1999年8月 薬価収載
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本体:AJ2、90 包装:AJ2、90
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47.60 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
TEL:03-5229-3906、0120-189-522
FAX:03-5229-3955 |
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- ナテグリニド錠30mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
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本体:M511, 30 包装:M511
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12.70 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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- 製品名
- 製造販売元
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- 製品写真
- 識別コード
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薬価 (円/錠) |
効能・効果 |
- 用法・用量
- 警告・禁忌
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備考 |
添付文書 |
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- ナテグリニド錠90mg「マイラン」
- マイラン製薬(株)
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本体:M512, 90 包装:M512
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31.60 |
2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用 |
- 用法・用量
- 通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
 - 禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
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詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850 |
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