第1部 医薬品・医療機器・検査機器・試薬

速効型インスリン分泌促進薬    薬剤一覧表

患者さん指導・説明用動画 (糖尿病3分間ラーニング より)

糖尿病3分間ラーニングは、糖尿病患者さんがマスターしておきたい糖尿病の知識を、
テーマ別に約3分にまとめた新しいタイプの糖尿病学習用動画です。

一般名:ナテグリニド

膵β細胞を剌激し、インスリンの分泌を促進する。

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
スターシス錠30mg
アステラス製薬(株)
スターシス錠30mg スターシス30 17.40 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アステラス製薬(株)営業本部DIセンター
〒103-8411 東京都中央区日本橋本町2丁目3番11号
フリーダイヤル:0120-189-371
PDFファイル
スターシス錠90mg
アステラス製薬(株)
スターシス錠90mg スターシス90 43.50 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:アステラス製薬(株)営業本部DIセンター
〒103-8411 東京都中央区日本橋本町2丁目3番11号
フリーダイヤル:0120-189-371
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ファスティック錠30
製造販売元:味の素製薬(株)、販売:持田製薬(株)
ファスティック錠30 AJ2、30 17.50 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
TEL:03-5229-3906、0120-189-522
FAX:03-5229-3955
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ファスティック錠90
製造販売元:味の素製薬(株)、販売:持田製薬(株)
ファスティック錠90 AJ2、90 44.00 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ。(2)食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害薬を使用。(3)食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用。(4)食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用。
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
次の患者には投与しないこと。(1)重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。(2)透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者[低血糖を起こすおそれがある]。(3)重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。(4)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。(5)妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:持田製薬(株)学術
〒160-8515 東京都新宿区四谷1丁目7番地
TEL:03-5229-3906、0120-189-522
FAX:03-5229-3955
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ナテグリニド錠30mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
ナテグリニド錠30mg「マイラン」 M511, 30 10.80 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
ナテグリニド錠90mg「マイラン」
マイラン製薬(株)
ナテグリニド錠90mg「マイラン」 M512, 90 25.50 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:マイラン製薬(株)カスタマーサポートセンター
〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目11番2号
フリーダイヤル:0120-194-701
FAX:0120-933-850
PDFファイル
ナテグリニド錠30mg「テバ」
販売元/テバ製薬(株)、製造販売元/大正薬品工業(株)
No image KT NT30 10.80 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬株式会社 DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX;052-459-2853
受付時間:9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
PDFファイル
ナテグリニド錠90mg「テバ」
販売元/テバ製薬(株)、製造販売元/大正薬品工業(株)
No image KT NT90 25.50 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常、成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお、効果不十分な場合には、経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:テバ製薬株式会社 DIセンター
〒453-0801 名古屋市中村区太閤一丁目24番11号
TEL:0120-923-093
FAX;052-459-2853
受付時間:9:00~17:00(土・日・祝日を除く)
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ナテグリニド錠30mg「日医工」
日医工(株)
No image n466 10.80 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常,成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,効果不十分な場合には,経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日医工 お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
TEL:(0120)517-215
Fax:(076)442-8948
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ナテグリニド錠90mg「日医工」
日医工(株)
No image n467 25.50 2型糖尿病における食後血糖推移の改善。ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。 1. 食事療法・運動療法のみ 2. 食事療法・運動療法に加えてα-グルコシダーゼ阻害剤を使用 3. 食事療法・運動療法に加えてビグアナイド系薬剤を使用 4. 食事療法・運動療法に加えてチアゾリジン系薬剤を使用
用法・用量
通常,成人にはナテグリニドとして1回90mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,効果不十分な場合には,経過を十分に観察しながら1回量を120mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌:(次の患者には投与しないこと) 1. 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2. 透析を必要とするような重篤な腎機能障害のある患者〔低血糖を起こすおそれがある。〕 3. 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 5. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(添付文書「妊婦、産婦、授乳婦等ヘの投与」の項参照)
詳細は添付文書を参照。 医療従事者問い合わせ先:日医工 お客様サポートセンター
〒930-8583 富山市総曲輪1丁目6番21
TEL:(0120)517-215
Fax:(076)442-8948
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一般名:ミチグリニド

ミチグリニドカルシウム水和物は、膵β細胞のスルホニル尿素受容体への結合を介して、ATP感受性K+チャネル電流を阻害することにより、インスリンの分泌を促進する

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
グルファスト錠5mg
キッセイ薬品工業(株)
グルファスト錠5mg K、GF5 30.80 2型糖尿病
用法・用量
通常,成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,患者の状態に応じて適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キッセイ薬品工業(株)製品情報部
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目8番9号
電話:03-3279-2304
PDFファイル
グルファスト錠10mg
キッセイ薬品工業(株)
グルファスト錠10mg K、GF10 54.30 2型糖尿病
用法・用量
通常,成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,患者の状態に応じて適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:キッセイ薬品工業(株)製品情報部
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目8番9号
電話:03-3279-2304
PDFファイル
グルファスト錠5mg
製造販売元:キッセイ薬品工業(株) 販売元:武田薬品工業(株)
グルファスト錠5mg K、GF5 30.80 2型糖尿病
用法・用量
通常,成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,患者の状態に応じて適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587(平日9~17時)
キッセイ薬品工業(株)製品情報部
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目8番9号
電話:03-3279-2304
PDFファイル
グルファスト錠10mg
製造販売元:キッセイ薬品工業(株) 販売元:武田薬品工業(株)
グルファスト錠10mg K、GF10 54.30 2型糖尿病
用法・用量
通常,成人にはミチグリニドカルシウム水和物として1回10mgを1日3回毎食直前に経口投与する。なお,患者の状態に応じて適宜増減する。
警告・禁忌
禁忌:次の患者には投与しないこと。1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない]。2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリンによる血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。3.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。4.妊婦または妊娠している可能性のある婦人(添付文書参照)。
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:武田薬品工業(株)医薬学術部くすり相談室
〒103-8668 東京都中央区日本橋二丁目12番10号
フリーダイヤル:0120-566-587(平日9~17時)
キッセイ薬品工業(株)製品情報部
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目8番9号
電話:03-3279-2304
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一般名:レパグリニド

製品名
製造販売元
製品写真
識別コード
薬価
(円/錠)
効能・効果
用法・用量
警告・禁忌
備考 添付文書
シュアポスト錠0.25mg
製造販売元:大日本住友製薬(株)、提携:ノボ ノルディスク A/S デンマーク
シュアポスト錠0.25mg DS 232 33.40 2型糖尿病
用法・用量
通常、成人にはレパグリニドとして1回0.25mgより開始し、1日3回毎食直前に経口投与する。維持用量は通常1回0.25~0.5mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1回量を1mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人〔「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照〕 4.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大日本住友製薬(株)くすり情報センター
〒553-0001 大阪市福島区海老江1-5-51
電話:0120-034-389
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シュアポスト錠0.5mg
製造販売元:大日本住友製薬(株)、提携:ノボ ノルディスク A/S デンマーク
シュアポスト錠0.5mg DS 233 59.50 2型糖尿病
用法・用量
通常、成人にはレパグリニドとして1回0.25mgより開始し、1日3回毎食直前に経口投与する。維持用量は通常1回0.25~0.5mgで、必要に応じて適宜増減する。なお、1回量を1mgまで増量することができる。
警告・禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)1.重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者〔輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤の投与は適さない。〕 2.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者〔インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない。〕 3.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人〔「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照〕 4.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
詳細は添付文書を参照。
医療従事者問い合わせ先:大日本住友製薬(株)くすり情報センター
〒553-0001 大阪市福島区海老江1-5-51
電話:0120-034-389
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 開発中の薬剤―新薬情報―

 経口薬
  スルホニル尿素薬
  速効型インスリン分泌促進薬
  α-グルコシダーゼ阻害薬
  ビグアナイド薬
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 注射薬
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  尿試験紙・尿糖計
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